DTM ドラム打ち込みの方法

ドラムを打ち込みする方法です。先ほども述べた通り、bass drum、スネア、ハイハット、シンバル、トム等を識別した後に
このようなスクリーンショットで以下のようなドラムが作れます。

このドラムは16分音符でできています。

8分音符も休符が多く聞きやすいためよく使うのですが、16分音符だと細かく、打ち込みできます。

適度に休みを入れてあげたり、連続打ち込みなどでアクセントをつけることも大切です。

ドラム打ち込みの方法

このように打ち込みしたドラムが以下です。

かなり凝ったドラム作りも上級者はやってくるので身につけておくと便利です

      サンプル


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